スマホで請求書作成!

「ブーキピ」アプリをダウンロード:

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Rated 4.6 out of 5

スマホでかんたん
クラウド請求書アプリ「Bookipi」(ブーキピ)

「Bookipi」は、フリーランスや一人起業家から中小企業まで、世界中の事業者に選ばれているクラウド請求書アプリです。スマホからかんたん操作で請求書・見積書を作成し、PDFやメールですぐ送信。

毎月3件まで無料で利用でき、適格請求書(インボイス制度)や電子帳簿保存法にも完全対応。クレジットカード決済にも対応しているので、入金遅延を防止しビジネスを加速します。

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世界250万以上のフリーランス・個人事業主・中小企業に選ばれたクラウド請求書アプリ

PC必要なし。いつでもどこでもスマホで請求書作成

スマホ1台で請求書や見積書を作成・送信できる無料クラウド請求書アプリです。

フリーランスや中小企業でも、外出先や自宅からすぐにお客様へ請求書を届けられます。

入金も安心。遅れのないキャッシュフロー

クレジットカード決済や非接触決済に対応し、お客様の開封・支払い・期限切れをリアルタイム通知でお知らせ。

入金遅延を防ぎ、安定した資金管理をサポートします。

通常請求書・適格請求書どちらにも完全対応!

フリーランス・個人事業主から中小企業まで、インボイス制度に対応した「適格請求書」の発行も、従来の通常請求書の作成もワンタップで。

税率別の自動計算や登録番号の記載も自動で行われ、法令準拠も安心です。

スキマ時間なら

いつでも、どこでも。
請求書をすぐに

外出先や移動中でも、スマホから請求書や見積書を作成・送信できます。 スキーをしていても、Bookipiのクラウド請求書アプリならPC不要で操作可能。 フリーランスや中小企業でも、安心して業務を効率化できます。
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1分で請求書・見積書・納品書・領収書を作成

➤ フリーランスや中小企業でも安心して使えるクラウド請求書アプリ。
➤ 顧客を登録して、サービスや商品を追加し、確認して送信するだけ。
➤ スマホの連絡先から顧客情報を取り込めます。
➤ **定期請求(繰り返し請求書)**に対応し、毎回の入力の手間を省けます。

請求から入金まで1つのアプリで完結

➤ 請求書の作成からクレジットカード決済による入金までをワンストップで処理。
➤ お客様は請求書から直接「支払う」ボタンで安全に決済可能。
➤ 支払い期限リマインダーに加え、入金確認後はワンクリックで領収書を送信できるから、手間なくスムーズ。

インボイス制度(QIS)対応の安心請求書アプリ

➤ **適格請求書(QIS)**に完全対応。請求書の必須項目を自動で網羅。
➤ 通常の請求書 ↔ QIS対応請求書を切り替えて作成可能。
➤ 電子帳簿保存法に準拠して保存・管理できるので、法改正にも安心です。

請求書の進捗をリアルタイムで確認

➤ 請求書の送信から入金までの流れをアプリ上で一目で把握。
➤ お客様が開封・支払い済み・期限切れになった際に通知。
➤ 未払い・入金予定を見える化し、管理をスムーズに。

見積書・納品書・請求書・領収書をかんたんに作成

➤ 見積書、請求書、クレジットノート、納品書などを、ひとつのアプリで簡単に作成できます。
➤ 作業完了後、見積書や納品書を数秒で請求書へ変換できます。

請求書をクラウドで一元管理

➤ 請求書や関連書類をクラウド上で安全に保存。
➤ 請求書番号・支払日・顧客名で検索でき、必要な書類をすぐに見つけられます。
➤ フリーランスや中小企業でも、安心して記録を保管できます。

電子帳簿保存法

2023年10月に導入された**インボイス制度(適格請求書等保存方式)**では、適格請求書でなければ仕入税額控除が認められません。Bookipiは、適格請求書(QIS対応請求書)の発行・保存に対応しており、フリーランスや中小企業でも安心して制度に準拠した取引が可能です。

インボイス制度(QIS対応請求書)

改正により、電子取引で受け取ったデータは紙に印刷せず、電子データのまま保存することが義務になりました。Bookipiなら、作成した請求書や見積書を電子帳簿保存法の要件を満たす形式でクラウド保存・管理できるため、印刷や原本の保管が不要です。

⑴ 請求書の種類を選択
(適格・一般)

インボイス制度に対応する場合は適格請求書、通常の取引には通常請求書を選択します。

⑵ 顧客を登録し、品目や税率を入力

取引先を登録し、インボイス制度(適格請求書)または通常請求書を選択。
品目・金額・税率を入力し、必要な明細を追加します。

⑶ 確認して送信、

完了

入力内容を確認し、メールで送信するか、PDFとして保存・共有できます。手続きはこれで完了です。

年額プラン
月額プラン

無料プラン

まずは気軽に試したい方へずっと無料

¥ 0 ずっと無料

ー 機能内容 ー

ー サポート内容 ー

有料プラン

成長中のビジネスにおすすめ

¥24,000 ¥ 22,000 年額 (+税)
おすすめ

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よくある質問

インボイス制度とは何ですか?

インボイス制度(適格請求書等保存方式)とは、消費税の仕入税額控除を正しく行うための制度です。売手は必要な記載事項がある「適格請求書(インボイス)」を発行し、買手・売手双方が保存することで税務要件を満たします。
Bookipiなら、QIS(適格請求書)対応フォーマットを自動で用意しているので、難しいルールを覚えなくても安心して制度対応できます。
 

どうやってインボイス登録番号を確認できますか?

取引先のインボイス登録番号は、国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトで検索できます。これにより、その事業者が適格請求書発行事業者かどうかを確認し、仕入税額控除の対象になるか判断できます。
Bookipiを使えば、自分のインボイス登録番号を請求書や領収書に自動反映できるため、取引先への信頼性も高められます。
 

どうやって自分がインボイス発行事業者に登録できますか?

インボイスを発行するには、国税庁のサイトから適格請求書発行事業者の登録申請が必要です。登録後は、請求書に登録番号を記載し、法令に沿った形式で発行・保存する義務が発生します。
Bookipiは、登録番号を含む適格請求書をスマホから簡単に作成・送信できるので、登録後の運用もスムーズです。
 

インボイスと通常の請求書はどう違いますか?

インボイスは「適格請求書」のことで、通常の請求書より記載事項が厳格です。たとえば、発行者の登録番号や税率ごとの消費税額の記載が必須です。
Bookipiでは、通常請求書とインボイス請求書を切り替えて発行できるので、用途に応じて最適な形式を選べます。
 

領収書と請求書はどう違いますか?

領収書は金銭を受け取った事実を証明する文書で、受取書やレシートも含まれます。一方、請求書は代金を請求するための文書です。インボイス制度では請求書が要件を満たすことで「適格請求書」となり、仕入税額控除に利用できます。
Bookipiなら、請求書と領収書の両方を同じアプリで作成・管理できるので、書類管理を一本化できます。
 

請求書はどうやって書けばいいですか?

請求書には、取引先名、日付、品目、数量、金額、消費税などの基本項目を記載する必要があります。通常は表計算ソフトや手書きで作成することもできますが、フォーマットの間違いや入力漏れが起こりやすいのが課題です。
 
Bookipiのような請求書アプリを使えば、必要項目が自動で揃ったテンプレートで入力するだけ。スマホからでもすぐに作成・送信できるため、フリーランスや中小企業でも安心して請求業務を効率化できます。
 
 

通常の請求書とインボイス(適格請求書)はどう違いますか?なぜ重要なのですか?

通常の請求書は金額や品目を記載する基本的な文書ですが、**適格請求書(インボイス)**には以下の追加要件があります:
  • 発行者の インボイス登録番号
  • 適用税率ごとに区分した金額と消費税額
  • 税率や軽減税率の明記
これらが揃っていない通常の請求書では、買手側は仕入税額控除を受けられません。そのため、買手(取引先)にとっては、QISに対応した請求書を発行できる事業者の方が優先的に選ばれる傾向があります。
 
つまり、フリーランスや中小企業にとっても、インボイス制度に対応することは取引上の信頼を得るために重要です。
 
 
詳しくは 国税庁:インボイス制度の概要 をご覧ください。

フリーランス・個人事業主・中小企業・小規模法人にとって、Bookipiはインボイス制度対応にどう役立ちますか?

インボイス制度では、**適格請求書(QIS)**を発行できるかどうかが取引先との信頼に直結します。フリーランスや中小規模の事業者にとっては、「書類作成に時間を取られすぎないこと」や「法令遵守を簡単に実現できること」が大きな課題です。
Bookipiなら:
  • QIS対応の請求書・領収書をスマホから簡単に作成できる
  • 通常の請求書とQIS対応請求書を切り替えて発行できる
  • 電子帳簿保存法にも準拠しているため、印刷や紙保管の手間が不要
  • 無料プランは月3件まで使えるので、まずはコストをかけずに始められる
そのため、フリーランス・個人事業主・中小企業・小規模法人にとって、Bookipiは「効率よく・安心して」インボイス制度に対応できる最適なクラウド請求書アプリです。
 

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